豊川悦司の映画で一番のおすすめはコレ!

こんにちわぁ!ゆーたんです(^ω^)ノ

今回は【豊川悦司の映画で一番のおすすめはコレ!】というテーマでお話していきます。

まずは、映画とは別で豊川悦司さんのオススメドラマをご紹介しますね。

豊川悦司

豊川悦司おすすめドラマはこれ!

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豊川悦司さんといえば、ドラマ『愛してると言ってくれ』ですよね。

このドラマ『愛してると言ってくれ』はTBS系の「金曜ドラマ」で放送されました。

このドラマ主演を務めたのが、豊川悦司さんでした。

 

豊川悦司さんの役は新進青年画家の役で、7歳の時に病気により聴覚を失ってしまい、

そのため手話や筆談などで話すという役を演じました。

そして、相手役を務める常盤貴子さんは、女優の卵。アルバイトをしながら劇団で演技の勉強をしている。

 

ドラマの内容は、聴覚障害者の画家と女優の卵が、障害を乗り越えながら愛を深めるというストーリーでした。

このドラマ『愛してると言ってくれ』は、平均視聴率は21.3%、最終話で最高視聴率28.1%を記録するという大作でした。

 

そして、ドラマの視聴率が良かったのか、主題歌の「LOVE LOVE LOVE」(DREAMS COME TRUE)は、

売上が約250万枚の大ヒットとなりこの年のオリコン年間第1位となりました。

これは、今の世の中では考えられない数字ですよね。

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なので、私としては、ドラマでのオススメは『愛してると言ってくれ』になります。

それでは、次に豊川悦司さんのおすすめ映画をご紹介しますね。

 

豊川悦司の映画で一番のおすすめはコレ!


ということで、豊川悦司さんの映画で一番のおすすめをご紹介しますね。

豊川悦司さんの映画で最近話題になったのは、『後妻業の女』(ごさいぎょうのおんな)という映画ですね。

この映画のあらすじは、以下の通りです。

luckynowより引用

「武内小夜子63歳。若くして夫を失った熟年女性です。
好きなことは読書と夜空を見上げること・・。
わたし、尽くすタイプやと思います。」
結婚相談所主催のパーティーに現れた武内小夜子の魅力に男たちはイチコロだった。
80歳の中瀬耕造もそんな一人だ。
小夜子と耕造は互いに惹かれ合い結婚した。
二人は幸せな結婚生活を送るはずだった……
しかしわずか2年後、耕造は脳梗塞により亡くなった。
葬式の場で、小夜子は耕造の娘の次女・朋美と長女・尚子に法的効力がある遺言公正証書を突き付け、
小夜子が全財産を相続する事実を言い渡す。
納得できない朋美は同級生の弁護士に助けを求め、
小夜子の調査をするとそこには驚きの事実が……
小夜子は過去に8人の男と結婚し、
後妻として財産を手に入れてきた“後妻業の女”だった!
そしてその背後には、結婚相談所の所長・柏木の影があった。
朋美は裏社会の探偵・本多と共に、次々と“後妻業”を繰り返してきた小夜子と柏木を追及する。
一方、小夜子は次のターゲットだった不動産王・舟山を本気で愛してしまうのだった……

という内容ですが、キャストも豪華ですので楽しい映画となっています。

他にも豊川悦司さんの映画はたくさんありますので見てみてくださいね。

おわりに

今回は【豊川悦司の映画で一番のおすすめはコレ!】というテーマでお話させていただきましたが、

人それぞれ、おすすめする映画は違うと思いますので知人や友人に聞いてみるのも良いかもですね。

今回も最後までご閲覧いただきましてありがとうございました。

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