高畑充希が舞台『わたしは真吾』に挑戦!

こんにちわぁ!ゆーたんです(^ω^)ノ

今回は【高畑充希が舞台『わたしは真吾』に挑戦!】というテーマでお話していきますね。

高畑充希

高畑充希さんは、舞台(ミュージカル)で【わたしは真悟】という作品に挑戦します。

高畑充希さんといえば最近では通信会社【au】のCMによく出ていますよね(´∀`)

他にも有名なのがピーターパンですね。こちらも舞台になりますが、

高畑充希さんはこの『ピーターパン』を6年間演じて下記のようにコメントしています。

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「ピーターパンを6年務めさせていただきましたが、

久しぶりにこの衣装を見て、自分も大人になってしまったと少し寂しい気持ち」

とのコメントを残しています。

 

6年間ってスゴイですよね!6年間ピーターパン役を演じ続けていたというのはビックリですよね。

そんな高畑充希さんが今回は【わたしは真悟】という舞台に挑戦ということで今回記事にさせていただきました。

高畑充希さんのことを興味はあるけど、良く知らないという方のために簡単にプロフィールをご紹介しますね。

 

高畑充希のプロフィール

高畑充希(たかはた みつき)※本名

生年月日:1991年12月14日(25歳)

出身地:大阪府東大阪市

身長:158cm

体重:46kg

スリーサイズ:B80 W60 H85

血液型:AB型

事務所:ホリプロ

という感じになっております。

それでは、今回の本題の舞台『ミュージカル』【わたしは真悟】についてお話していきますね。

高畑充希の舞台【わたしは真悟】とは

ということで、【わたしは真悟】とはどのような物語なのか?

また、高畑充希さんはどのような役を演じるのか?

気になるところはたくさんあると思いますが、順にご紹介しますね。

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【わたしは真悟】とは?

 


町工場労働者の息子「近藤悟(さとる)」と外交官の娘「山本真鈴(まりん)」の二人の小学6年生は恋に落ちる。

しかしまりんの父親の海外勤務にともない、身分違いの2人の恋は引き裂かれる。

大人になることを拒否した2人は、自分たちの子供を作るため、

さとるの父親が働く町工場の産業用ロボット「モンロー」の指令に基づき、

東京タワーの頂上から救助にきたヘリコプターに飛び移る。

 

その瞬間、2人の秘密の遊び道具であった産業用ロボット「モンロー」は自我に目覚め、

意識としての進化を開始。産業用ロボットは、みずからの出自を求める旅を重ね、

伝えられなかったさとるの愛の言葉を、まりんに伝えるべく、成長を続ける。

 

自らを両親の名前から1文字ずつとって「真悟」と名づけた「モンロー」は、

自分が単なる産業ロボットではなく、

人間の悪意をエネルギーとする秘密兵器を生産すべく秘密プログラムのブラックボックスを植えつけられた存在であり、

母親であるまりんを自分自身が苦しめているという自らの業を知る。

真悟はさらに、世界中の意識とつながる意識としての進化を続け、

エルサレムを破壊した瞬間に神を超えた存在「子供」としてこの世に生まれる奇跡をおこす。

 

だが、その後は、エネルギーと記憶を失い続け、聞くことの出来なかった、

まりんの返答をさとるに伝える旅に出る。

真悟の全てのエネルギーが尽きるとき、真悟はさとるに再会し、

最後にアイの2文字が残った。

【わたしは真悟wikipediaより引用】

という物語になります。

また、この部分は『あらすじ』ですのでネタバレにはなりませんのでご安心を。

この物語は小学館で1982年から1986年まで連載されていた物語のようです。

この時代でこのような発想はかなりスゴイですよね。

 

高畑充希さんはどのような役を演じるのか?

それでは、高畑充希さんはどのような役を演じるのか?これについてご紹介しますね。

高畑充希さんは『真鈴(まりん)』を演じるようですね。

詳しい内容はネタバレとなってしまうので書けませんがこの物語の主人公という

立ち位置ですね。

 

おわりに

今回は【高畑充希が舞台『わたしは真吾』に挑戦!】というテーマでお話してきましたが、

ご参考になりましたでしょうか?

今回も最後までご閲覧いただきましてありがとうございました。

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